ホームページ制作を通してポケット沖縄が皆様に提供するサービス、
それはシンプルでパワフルな営業ツールです。
新規参入でもまだチャンスがある。
IT業界とは直接関連のない企業ではホームページ作成等は一切行わず、従来通りの営業活動だけに専念している企業は多数あります。しかし本当にそれでいいのでしょうか?
私たちの答えは「NO」です。
インターネットの世界はまだまだ成長拡大期にあります。日本国内だけを見てもBtoC市場で4兆円超、BtoB市場にいたっては70兆円を越えています。しかもまだ高成長の最中ですので、新規参入でも商機は残っています。
この大きな市場に参入しないのは、企業にとって大きなチャンスロスといえるでしょう。
ホームページの設置は、営業窓口の新規開設。
インターネット・ホームページを利用してビジネス展開を考えている、もしくは既に展開している企業は、常に最新の技術を採用しなければならないのでしょうか?
その答えも「NO」です。
インターネットの世界は目まぐるしく日々変化していきます。
昨日流行した技術が今日には廃れている、そんなことが本当に起こりえる世界です。
企業が自社のホームページ制作を行うのは、「効率化の為」「利益の拡大」「広告展開の一環」のどれか、もしくはそのすべてを目的としていると思われます。ですからホームページのライフサイクルを絶え間ない技術革新に合わせていては、度重なるリニューアルによる「効率の低下」、ホームページ制作コストの増大による「利益の圧迫」につながります。ホームページ関連予算が高騰すれば、コスト削減を図ることになります。そして多くの場合、コスト削減で真っ先に手をつけられるのは広告費ということになります。これではホームページで収益をあげるはずが、逆の結果をもたらすことなるだけです。
流行り廃りの激しい業界とはいえ、根幹となる技術はそう変わるものではありません。インターネットで言えば「リンク」「テキスト」「メール」「互換性」の4つの機能がもっとも重要といえます。「インタラクティブ(双方向性)」もインターネットの大きな特徴と言えますが、私たちはむしろ「Web(くもの巣)」の言葉が示すように網の目のように張り巡らされた「つながり」こそが最大の特徴だと考えています。
ホームページを立ち上げるのに最も重要なことは、ユーザーと企業のWEBサイトがつながりを持つことであり、「企業とユーザーが信頼関係を結ぶこと」であって、最新技術の採用ではありません。
ホームページを持つということは、「企業の営業窓口をひとつ増やす」ということに他なりません。
強力なツールは、常に基本にある。
予算をかけず効率的にホームページを運用することは可能でしょうか?
はい、可能です。
ポケット沖縄では「コストは小さく」「利益は大きく」という企業本来の要求に応えるためシンプルでパワフルなホームページ制作を心がけています。そのためには「リンク」「テキスト」「メール」「互換性」の有効活用、そして孤立したホームページではなく「つながり」の中にあるホームページを作成することが重要となります。
また、利用技術を絞り込み、シンプルな構成を心がけることで運用・更新の簡便化を図りることができます。
つまり、
「シンプルでパワフルな営業ツールとしてのホームページ制作は、基本技術の徹底利用から」
それが私たちの結論です。
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